アダルト番組配信で男が安全にガッツリ稼ぐ方法!の考察

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週末は一晩で30万円稼げる。「若い女の子」の価値はそこまで高いのかと、どこか考え方を改めさせられる思いがします。

参考→『動画配信はすげー儲かることが判明 事例や配信用機材など紹介』(このブログの一つ前の記事)

で、先の記事でも触れましたが、『どうやったら法に触れずに(捕まらずに)ライブ配信でがっつり稼げるか?』について考察してみたので、動画配信が気になっている人は一つの参考としてでも読んでみてください。

まず前提の確認から。

なにより、一般の名もない人間が動画配信でまとまった収益をあげようと考えた場合、進むべき方向性はかなり限られてきます。

・ユーチューバー(YouTubeの動画配信で稼ぐ人)として人気者になる
・「アダルト」ジャンルの番組のライブ配信・生配信をする

で、ユーチューバーに関しては、これはもうほとんど「タレント化する」という方向性ですので、ちょっと今回の考察の趣旨とは違いますから飛ばします。

つまり今回は『アダルト番組のライブ配信でガッツリ稼ぐ方法』の考察ということになります。

逮捕者が出るのはなぜか?

何をやったらマズいのか、初めにその辺を整理しておきましょう。やることなんて結局エロっちいことするだけという単純な話なので、「何がマズいのか?」の理解こそが最も重要なことです。

たとえば今回、半年間で約3,000万円の売上げをあげていた容疑者は、「公然わいせつ罪」ということで逮捕されています。それは要するに「不特定多数の人が視聴できる環境でわいせつな映像を流していた」という点が罪に問われているわけです。

しかしここで引っ掛かるのは、「有料課金者しか視聴できない環境は『公然』なのか?」という疑問。

というか、明らかに「公然ではない」という現実。

ストリップ劇場の前の通りで服脱いでたら公然わいせつですが、入場料が発生する劇場の中で脱ぐ分には、それはもちろん公然わいせつにはならないわけで。

それは動画配信で言えば、無料配信でなら公然わいせつだけど、有料配信なら公然とは言えないだろうということです。

またそもそも、公然わいせつ罪というのは、たとえば「女児に性器を見せつけた」とか「電車内で下半身を露出した」とか「駐車中の車内で性交していた」みたく、故意または不意に誰かを不快にさせる恐れがあるような行為から市民を守るからこそ存在意義がある罪状であって、互いの同意というか、共通認識があってのエロ番組配信なんか、それのどこが公然わいせつなんだよ?という話なわけで。

となると警察は、エロ番組配信者を「市民の安全や社会秩序を守るために捕まえる」のではなく「捕まえたいから捕まえる」という姿勢なのであろうことが想像できます。

なぜ警察は「捕まえたい」のか?

なぜ警察は捕まえたいのか。それはいろいろ考えてみると結局のところ、通報する番組視聴者や通報を受けた警察の抱える「ひがみ」「妬み」「嫉妬」などが原因だと思われます。

通報を受けて警察が動いたという件もあれば、警察自身がサイバーパトロールの中で発見して逮捕に至ったという件もあります。

「通報」に関しては、本来、番組視聴者と配信者は互いにメリットしかないはずの関係なのに、なぜ通報されていまうのか。それは視聴者側の何か歪んだ(動画の中の女の子に対しての)愛情や執着、又は歪んだ倫理観、そして男性配信者に対しては「ボロ儲けしてやがって!」とか「お前ばっかりいい思いしてやがって!」という妬みや嫉妬。そういうものが原因になっているのではないかと思われます。

で、これらの人が抱く感情に関しては避けようがないので、通報されることを回避する手立ては恐らく無いと思います。

そして次に通報を受けた、または警察自身のサイバーパトロールからの動きですが、これも、好きで裸になっている女と、好きで金払ってまで番組を視聴している者たちとの、その“ある意味健全な場”において行われていることを、わざわざ潜入捜査のようなことをしてまで逮捕しようというのは、客観的に見て非常に違和感を覚えます。

実際、Twitterで自分の裸の写メを公開している女子高生とか女子大生とか、いますよね。というかネット上にはいくらでも局部丸見えのエロ画像やエロ動画が転がっていますよね。

そういうのの方がよっぽど「見る気のない人の目にも触れてしまう可能性」「不快に感じる人がいる可能性」が高いのに、それらは取り締まらずに、同意の上でしかも有料の場で限定的に公開しているものを取り締まるというのは、かなりおかしなことです。

ライブ配信者を捕まえるぐらいなら、局部丸見えのエロ画像やエロ動画を一般市民にバラまいているNTTのような回線業者をまず「公然わいせつほう助」の罪で摘発するべきであって。

つまるところ要するに
「何のコネも後ろ盾もない一般人が手軽に大金を稼いでいるのはけしからん!」
ということでしかないわけです。

「力ないくせにズルい(全然ズルくないけど)儲け方してる奴はいねーか?」という姿勢でネット上を見回る。それが現状のサイバーパトロールの実態だということです。

警察の妬みを回避する方法

先にも言いましたが、配信する番組の内容自体はさほど工夫の必要がないと思われます。アダルトビデオみたいに比較対象が他に大量にあれば番組内容の工夫も求められるでしょうが、今のところライブ配信においてはそこまでの状態にはないと思います。

となると結局のところ、「アダルト番組のライブ配信でがっつり儲ける方法」とは、現状すなわち「アダルト番組で人気が出ても警察に捕まらない方法」ということです。

警察に捕まらない方法だなんて言うとまるで悪いことを企むかのようですが、そうではありません。「警察からの妬みをいかにして回避するか」でしかありません。

妬まれさえしなければ「好きなモン同士で勝手にやってれば」の世界ですから。参加者同士の裸が見えるわけでもないのだから、エロいことするオフ会の集まりよりも「公然性」は低いわけですし。

では具体的にどうしたらいいか。

海外から配信しよう

まず「配信サーバーがどこにあるか」はこの件では無意味です。日本で撮影して、米国にあるサーバーを経由して配信していようと、警察は動けます。なぜかというと現場を押さえることができるからです。

特に公然わいせつ罪では基本的に、現行犯でないと逮捕まではされません。被害者がいないのですから、目撃証言だけで逮捕だなんてのもあまりに酷な話ですし、一般的な公然わいせつ行為の場合は立証も難しいですし。

で、現行犯でないと捕まえるのが難しいとなると、『じゃあ物理的に遠いところでやればいいんじゃん!』ということがまず言えますよね。もし現行犯じゃなくても捕まえられるんだとしても、まさか被害者のいない公然わいせつ罪で国際指名手配なんてわけにもいきませんし(笑)

経費がかかっていることをアピールしよう

そして次に、ネット上での儲け話には「売上げ=利益」みたいな勘違いがまかり通ってしまっている傾向が見受けられるので、自分のこの動画配信がいかに経費がかかっているのかを、ちょっと盛り気味にでも視聴者に伝えておいた方がいいんじゃないかと思います。

とはいえ「女の子にこれだけ支払っている」なんてことを言うとまたそれはそれで厄介な法解釈を持ち出されそうなので、下手したら買春行為ということにもされかねないので、そこが難しいところではありますが。

とにかく何らかの方法で、「実は僕、全然儲かってないんですよ」アピールを工夫すべきだと思います。

「気持ちいい」とか、言わない

妬みは何も金銭だけが原因ではありません。集客効果のある若くて可愛い子を使えば使うほど「自分ばっかいい思いしやがって!」という妬みも買うことになります。

なので、いかに淡々とできるか。女の子の裸を見て「うひょーっ」ってテンション上がっちゃってるようだと妬みを買いやすいので、AV男優よろしく、淡々と、視聴者の注目が自分に集まらないような工夫が必要だと思います。

Twitterアカウントでも作って、「ライブ配信ばっかやってたら最近は女の子見ても興奮できなくなってしまった。いちお勃つけど、全然興奮しない…。全然気持よくない…」とか(笑)つぶやいておきたいものです。

権力者との繋がりを上手にアピールしよう

担当刑事たちの私怨・嫉心なんかで犯罪者にさせられるのは本当に御免こうむりたいことなので、嘘でも何でもいいから、私刑の被害者にならないための自衛策を講じるべきだと思います。

例えば米国から配信しつつ、別で用意するTwitterででも「今夜は州警察の友人と飲んできます〜」みたいなことをたまにつぶやいておくとか(笑)

嘘っぽくても、絶対に嘘だと断定はできないわけで。となるとさすがに、日本の公務員が、危ない橋を渡ってまで嫉心を晴らそうとするとも考えづらいわけで。

警察関係者の娘には注意しよう

これは私怨を買う大きな引き金になるので注意したいところです。警察だって「うらやまけしからん!」で動いているだけで、誰も被害を受ける人がいないからこそ、よく注意しないといけないと思います。

今はAKBみたいに注目度の高いアイドルたちでさえ、下着姿でステージに上がる時代。マイナーな動画配信で「私を見て!」ってやりたい子は決して少なくないと思います。配信する側こそ逆に、面倒に巻き込まれないように細心の注意・自衛が必要だと思います。

と、こんなところでしょうか。

ざっくり言うと、めんどくせー奴とは物理的に距離を置け、ということですね。金持ちが団地近くを避けて高級住宅街に住みたがるのと同じですよ。何も悪いことしていなくても、妬まれたら最悪、この世や社会から抹殺されかねないわけで。

「私は悪くない」だなんて言ってても始まらないから、それなりの自衛策を取ろう、と。そういうことですね。

あ、ライブ配信に出演する女の子をどうするか?……カップルで海外行ければいいけど、それだけじゃ飽きられちゃうしつまんないしなあ。

逆に、売買春が違法でない南米とか行って、そっからライブ配信するってのもいいかもしれないですね。そうすれば番組配信に関しては何の問題もない。ただ南米に住む場合は日常生活にいろんな危険が潜んでいそうだけど(笑)

もしくは、中国や韓国みたいな近場を拠点にして、こちらで渡航費を負担して日本の女の子に来てもらうか。

まあ何にせよ、要するにあれですよ。

グローバル化

社会の底辺の人たちの集まりかのように見られている分野においても、今はグローバル化が求められていると。そういうことですね。

さてさて、「ライブ配信で警察から妬まれない方法・妬みを回避する方法」については以上です。

それではまた。

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