マイネオで同時購入できる端末『DIGNO M』【動画あり】

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マイネオ関連の記事のアクセスが急上昇しているので、『マイネオで同時購入できるスマホ端末』についても記事にしておきます。

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「SIMカード」とか「APNの設定」とか、正直よく分からない!または、全然分からない!って人も多いですよね。というか大半はそうなんじゃないかと思います。

となると、マイネオ契約時に端末は別で用意するという契約方法より、端末も同時購入した方が圧倒的に安心です。(別で端末を用意する場合、対応端末を選び、使い始めの設定も自分で行わなければなりません)

ということで、現状で同時購入可能な端末『DIGNO M』について少し詳しく紹介してみます。

マイネオ同時購入のスマホ端末について

日本メーカー製なのが嬉しい

まずこの端末のいいところは、何と言っても日本のメーカー製であること。京セラの端末です。

「おサイフケータイ」「赤外線通信」「ワンセグ」「Bluetooth」にも対応

こちらは iPhone には無い良さですね。iPhone以外のスマホではほぼ当たり前の機能だと思いますが、一応明記しておきました。

ちなみに「Miracast対応」ともあったのですが、これ何なんですかね?そんな機能知らないぞー。

約5インチの大画面では最軽量

この「DIGNO M」は昨年秋にリリースされたモデルなので、現在はどうなのか確かなことは分からないのですが、少なくともリリース時点では同サイズのスマホ端末の中で最軽量の軽さとのこと。

また、手に持った時に触れるサイド部分の厚みを3mmと極薄にすることで、片手でも操作しやすい持ち心地を実現しています。

DIGNO Mの詳細

電源のボタンも、片手で持った時に押しやすいよう設計されています。

DIGNO Mの電源ボタン

きれいな手ですね〜

「いま何時だ?」なんて時、机に置いたままの端末の画面を トントンッ と2回タッチすると、画面が点灯する機能もあります。これ地味にいい機能ですね。

マイネオ同時購入のDIGNO M

カメラの有効画素数は約1300万画素

十分過ぎるほどの画素数ですね。

レンズ部分はソニー製のモバイル向けセンサーが搭載されていて、内部には京セラ独自の画像処理エンジン”AINOS Engine”を搭載。高感度、低ノイズを実現し、うす暗い場所でも美しい静止画、動画をよりきめ細やかに撮影できるそうです。(京セラのサイトより)

その他の詳細スペック

その他の詳細スペックについて知りたい場合は京セラの製品紹介ページにリンクを張っておきますのでご覧ください。

京セラ「DIGNO M」

さて、同時購入できる端末『DIGNO M』について知りたいことといったらこんなところですかね。

ついでに、YouTubeに操作イメージの動画がありましたので貼り付けておきますね。(動画はauのチャンネルから)

そして最後に一点、人によっては残念に思われるかもしれない点を。

同時購入の際、端末の色は選べません!「ホワイト」のみです!
この点をお忘れなきよう。

まあ別にこれは、ホワイトでいいよね?
いいと思いますよ。

ではではっ

(マイネオに関する関連記事もご覧ください。下の関連記事のところに表示されてると思います!)

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